美鏡勾玉 LV2

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日本神話の時代。スサノオノミコトがヤマタノオロチを退治後、アマテラスオオミカミへ勾玉を献上しました。これが後に日本の三種の神器の1つ、八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)になったと伝えられています。

日本書紀における三種の神器とは、八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)、草薙剣(くさなぎのつるぎ)、八咫鏡(やたのかがみ)です。三種の神器は、正式な継承者である天皇ですら見ることが禁じられているため、実際の状態は明らかにされていません。三種の神器の中で唯一、本体が宮中に鎮座していると言われるのが八尺瓊勾玉です。

鎮座(ちんざ)とは、神霊がそこにしずまりいること。

日本書紀によると、出雲大社に納められていた神宝を、崇神天皇が見たいと言って献上させたとのこと。この献上された神宝が、八尺瓊勾玉として祀られているようです。三種の神器は、天皇とは切っても切り離せない関係にあり、皇位継承のあかしとする制度も整えられ、現在も皇位継承とともに三種の神器は受け継がれています。そんな貴重な勾玉を美鏡が、出雲族の力をお借りして再開発しました。

出雲族(いずもぞく)とは、古代の出雲神話に存在した種族。

美鏡の超高次元存在の高波動と宇宙に存在する無限エネルギーを合体させ、更に進化させた『美鏡勾玉』が遂に完成!長年の年月を経ていよいよ解禁します。

古来より勾玉(まがたま)には、不思議な力が宿るとされていて、様々な効力を発揮していました。陰陽太極図のような不思議な形は、頭の部分が太陽、尾の部分が月を表しています。これは光と闇が同時に存在する宇宙の真理を意味します。そして穴の意味は、ご先祖とのつながりを持つことにより、我が身に降りかかる邪気や邪霊から身を守り、その恩恵を受けるとされています。 その他にも、美鏡勾玉には以下のような効力があります。

<効力> ①霊力覚醒 / ②波動上昇 / ③肉体改善 / ④悪霊祓い / ⑤病魔退散 / ⑥危険回避 / ⑦精神安定 / ⑧健康維持 / ⑨運気上昇 / ⑩ストレス軽減 / ⑪集中力アップ

この素晴らしいエネルギーは、永遠に朽ち果てることはありません。孫の代どころか、その先の未来まで続きます。全て手作りのため大量生産が難しく、希少価値がとても高い品物になります。限定品に近いスピアイテムになりますので、ご希望の方はお早めのご購入をお勧めいたします。

《使用方法》
首からぶら下げるような形で装着しましょう。他人の目に触れないような形で洋服の内側に入れて隠して装着してください。装着し続けることで効力が増し、より大きな効果を発揮します。美鏡勾玉に太陽光を当てると、別の色に変化することがあります。これは陰陽を表していて、陰陽の力をそれぞれ楽しめます。勾玉の向きは方向性の変化で、エネルギーが全く異なります。

・時計回り
自身のエネルギーを外側に放出。他人へ届ける光のエネルギーがより強化されます。
・逆時計回り
エネルギーを自身に引寄せ内側に吸収。空間や土地、パワースポットなどのエネルギーをより吸収します。

【注意事項】
美鏡勾玉はエネルギーがとても強いので、身体が弱い方は低レベルを、強い方は高レベルをお勧めいたします。


宇宙エネルギーが宿った美鏡勾玉は、科学の力でもその効力は分析不可能。宇宙の力は人智を遥かに超えたもので、人間には100%理解できないものです。その摩訶不思議な力と素晴らしい愛をご購入者の方々へお届けしていきます。

出品者:
美鏡
カテゴリー:
グッズ